$ 0 0 此処数年その個体をどんどん減らせている原色罐。 その出現率がぐんと低い中で撮りたい列車に充当されるとその嬉しさは筆舌に絶する。その千載一遇のチャンスが今朝ずっと撮りたかった5764レに巡ってきた。 写真は元気なりし頃の赤プレ機2077号機。